【過去の話4】私のこと〜高3・短大〜

時給900円の普通のママから起業して

3ヶ月で月商85万→
月商200万→
月商450万→
年商5000万

2歳7歳9歳13歳
の子どもを育てながら
おうちで会社を経営する
起業・集客コンサルタント

日本総合コンサルティング株式会社
代表取締役

小桧山(こひやま)美由紀です。

 

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 【過去の話4】私のこと〜高3・短大〜

 

前回の続き

 

た、ただし・・・

1つだけ悪夢だったのは・・・・・・

その夜・・・・

私が寮の建物の中で
たった1人になったこと

 

短期留学プログラムが終わったその日
皆は飛行機で自分の国に帰国した

が、私は翌日の便で飛行機をとっていたため
たった1人寮に残ることになった

 

まさかの全員が当日に帰国し
寮の建物に誰1人としていなくなったのだ

 

 

薄っすら残る記憶では

「当日だとバタバタしそうだから
翌日の便して」って父に頼んだような・・・

 

オーマイガット
自分に大後悔

 

この巨大な建物に私たった1人

怖い怖い怖すぎる

 

念の為、自分の部屋以外のドアを
1つ1つ開けてみる

メキシコ人の
買い物の残骸袋がひどかった(笑)

が、もちろん、
この建物には結局は誰もいなかった

私はあり得ないくらいの
怖がりだから
寮の建物にたった1人は
本当に怖かったです。。。。

 

今思えば、
事務所に言いに行けばよかったかも

正直どうやって
その夜寝たのかもはや記憶にない

 

ただ!

それを抜かしたら
本当に楽しかったので
短期留学は
本当に行ってよかった

マレーシアに移住した現在も
次の移住先はカナダもいいなぁ
なんて思っています。
(後はアメリカ本土かハワイかオーストラリアも検討中)

 

そんな短期留学から
私も無事日本に帰国し
夏休みも終わり、
高3の2学期が始まった。

 

私は夏休みが終わっても
2学期は学校にほとんど行かず
またオンラインゲーム
やっていました。

 

そんな高3の2学期終わりがけ
私はあることが気になり
学校へ行った

 

 

久しぶりの学校。

学校へ着くと
すぐに職員室に行き
あることを訪ねた。

 

私 「先生。
   私って単位大丈夫ですか?
   卒業できますか?」

 

学校へは行かないけど
卒業はしたいと思っていたからだ。

先生「これ以上休んだらもう単位は出ない。」

 

私はその日から毎日学校へ行った。

学校ではもう完全に
皆受験モードだった。

先生は
「最低でも〇〇以上の大学には入るように!!」
と授業中に言っていたし

周りは皆も、
休み時間になっても
机から離れず
受験勉強をする
ザ・受験本番ムードだった。

 

 

私は別に進学校に
通っていたわけではない。

かと言って
進学率の悪い学校に
通っていたわけでもなく

卒業後は皆大学に進んでいる
中堅校学校だった。

 

久しぶりに学校へ来た私に
担任の先生が声をかけられる

先生「お〜!小桧山〜!
   お前大学どうするんだ?」

私 「うーん・・・」

 

勉強が好きなわけでもない
それに今から勉強したところで
大した大学には入れない

本当は留学するつもりで
短期留学に行ったのに
あんなに楽しかったのに

やはり時の経過とは
恐ろしいもので
『なんだか留学するのも
 面倒かもしれない』
と思うようになってきた

 

一度そう思うと
人間は諦めることしか考えない

  • 私英語喋れないしな
  • 不便だよな
  • 日本の方がまだ友達もいるしな

あれこれ色んな言い訳を並べ
私は留学進学を諦め
進路はまた0に戻った

 

 

卒業したいからとりあえず
学校へは毎日行くようになった
でも毎日学校へ行ったからって
進路は決まらない

先生は私に度々
「小桧山〜進路〜・・・」
と少々お困り気味だった

そりゃそうだ
自分の生徒が
高3の2学期終わりかけに
まだ進路が決まっていないのだから。

 

そうするうちに私はふと思った
「そういえば私、
 留学に行って太ったんだ。
 ダイエットしよう。
 そうだジムへ行こう!」

みゆっぴょと声をかけてくれた友達に
「一緒にジムに通わない?」
と声をかけた。

 

その子も皆と同じ
受験組ではあったが

その子はゆるゆるで
予備校もサボり気味

むしろ今年の受験はやめて
1浪して来年受験しようかな
なんて言っていた

友達「いいよ〜行こうジム」

 

 

早速学校の帰りにジムに行く
説明を聞き、
通常月6000の会費が
学割で3000円だか2000円になるということで

私は翌日学校に行き、先生に
「学生証明書ください」
と言った。

すると先生は

 

先生「おお〜!!!!小桧山!!!
  お前ついに!!!!」
私 「?????」

先生「受験する大学が決まったんだろ?」
私 「?先生、私ジムの学割に使いたいんです」

先生「・・・・お前・・・・大丈夫か?(頭)」
私 「大丈夫です✨」

先生の心配をよそに私はジムに通い始めた。

 

いや、実際には
ジムに入会したけど
行ったのはたった2回くらいだった。

そもそも運動は疲れる
という根本的すぎる
問題にぶち当たり
結局すぐに辞めてしまった。

 

その頃 私は、
学校を辞めようか
とも考え始めた

  • ジムは続かない
  • 進路は決まらない
  • やりたいこともない
  • 将来なりたいものもない

 

皆の受験モード
自分のダメさに差がありすぎて

学校に行けば
そのダメさが突き刺さりすぎて
またも学校へ行くのが
嫌になっていたからだ。

 

 

こんな風に書くと
『学校』自体が嫌いな人に見えるが
私は学校が嫌いだったわけではない。

これは大人になっても
起業するまではずっと変わらなかったが
私は『自分が惨めだ』
ということを実感する場に
いることが嫌いなんだ。
いや、嫌いなんじゃなくて耐えられないのだ。

 

 

私は嫌なことがあると
これまですぐに逃げてきた。

  • 皆が無視するから学校へは行かない
  • また何かあるかもしれないから
    オンラインゲームの方が良い
  • 運動は疲れるからジムも行かない

 

結局のところ私は困難が起きた時に

  • 立ち向かう勇気も
  • 乗り越える勇気もなくて
  • 努力して成長する

ということを一度もしてこなかったのだ。

 

実はこれまで、
自動車免許の合宿でも
仮免に落ちて、帰ろう
と思ったくらいの根性なし。

お金を払ったことより
『嫌だ』という気持ちの方が勝り
まさに逃げようとしたのだ。

 

これについては
最終的に友達から
「今まで頑張ったことないでしょ。
 免許くらい頑張ってみろ」
と言われたことで
なんとか帰宅せず
免許を取得したのですが・・・

(その免許も度重なる転勤で更新を忘れ免許取り消しに)
(ゴールドは20年くらい更新しないと思っていた 滝汗)

 


うーんなんかこうして書いてみると
つくづく自分がダメ人間すぎて
なんで自分が起業で
成功できたのか不思議で仕方がない。

(とは言っても起業で成功できた理由はもちろんあって
 結論から言うと、実は私が素直だったから。
 これは、この後の話に出てくるのでまたそこで)

 

話を戻すとしよう

学校を辞めようと考え始めた私は
学校を辞めてニートになろう
と思っていたわけではなかった

では何をしようとしていたのか?

実は違う学校へ
転校したいと考えていた。

 

というのも当時
オンラインゲームの中で
仲良くなった人たちに
通信の高校に行っている人が2人いて

その通信の高校には
サポート校というのがあり
なんだかそこが楽しそうだったから
私もその通信の学校
行きたいと思ったのだ。

そうすれば学校でもっと
ゲームの話ができて
楽しそうだったから。

 

今思い返せば私は

  • 学校を楽しみたい
  • ワクワクする毎日を

無意識に求めていたんだろうな。

 

新しい学校のHPを見たり
通信の学校を調べたり

ただ、段々これも

  • やっぱり高3の2学期にもなって
    今更学校を辞めるのは勿体ない
  • あと1学期だけなんだから
    このまま無事に卒業を目指すべきなのでは

という現実的な思いが芽生え
私は結局今の学校のまま通うことにした。

 

 

学校がどこであろうが
私の進路は決まらない。

 

クラスは益々
受験モードが漂い
なんだか皆、
ピリピリしている

そんな中私1人だけが
取り残されている状態。

 

私はまたオンラインゲームの
日々に戻りたかったけど
卒業するには
学校に行くしかない私は
しぶしぶ毎日学校へ通った

昼間は学校
帰ってきてからは
すぐにオンラインゲーム

 

そうしているうちに
私はふとしたことに気づいた

  • なぜ昼間なのに
    オンラインゲームにログインしている
    大人がいるんだろう?
  • なぜこの人は大人なのに
    私と一緒に狩りをしているんだ?

 

そして私はオンラインゲームで狩りをしながら
一緒に戦っている相手にチャットで聞いてみた

私 「ねぇ働いてないの?」
相手「働いてるよ。今も仕事中」
私 「仕事中なのにゲームができるの?」
相手「できるよ。全然バレない」
私 「何の仕事してるの?」
相手「SEだよ」

 

この時私の中では
ある公式が出来上がった

SE=ゲームができる

すごい!最高じゃん!
私もSEになろう!!!

 

 

実は私にはやたら
素直な面があった。

 

これは先にも書いた
『こんな私でも
起業で成功できた理由』
の1つで

私のこの素直さは、
起業する前までは
『冗談を真に受ける変なやつ』
だったが

起業する際にはその一面が
『成功者の言うことを素直に信じるやつ』
『馬鹿正直に実践する人』
に繋げることができた。

 

私は起業してから
ようやく気づいたのが
短所と長所は紙一重

 

同じ一面もある時には
『〇〇だからダメなんだ』となるが

またある時には、
同じ面にも関わらず
『〇〇だからこそ良かったんだ』
と解釈できるときがある。

 

昔の私だったら
自分の短所を見つけては

「私はなんでこんなダメ人間なんだ・・・」
「もっとこうだったらいいのに」
「私にはいいところなんて1つもない」

なんて思っていたのに

 

正直起業で成功した今じゃ
「私って最高じゃん」
と真面目に思っている

 

 

『冗談を真に受ける変なやつ』が
『成功者の言うことを
素直に信じ実践できる人』

『時給900円のパートしかできない』が
『時給900円のパートしかできなかったから
人生を変えるには起業しかないと、
パートにすがることなく
起業に踏み切れたチャンスのある人』

そして、うまく行かないことがあれば
『私はダメなやつ、才能がない』ではなく
『私まだまだ伸び代がある、
もっと凄いことになれるんだ』
とワクワクしちゃうほどの
プラス思考になれるようになりました。

 

ちょうどリアルタイムで
私が代表を務める起業スクールでも
こんな話題が上がっていて

 

 

私がこんな風に伝えたところでした。

 

私は決して昔から
こんな風にプラス思考が
できる人間ではなかった

ここまで過去の話を読んでくれた人は
もうお気づきだと思うが
私はどう考えてもマイナス思考

そして困難があれば
すぐ逃げる・諦める・現実逃避する
と言うダメさが際立っている人間だった

 

しかし、起業してから
そもそもの『考え方』
というものを学び

マインド(心の持ち方)が変わり
あんなにもマイナス思考人間だった私が
こんなにもプラス思考に
なれるようになったのだ。

 

もし今、過去の私のように
マイナス思考の人で
そんな自分から変わりたいと思う人は

以前私が行ったスクール生向けグルコン

マイナス思考の原因は?
今すぐ克服したい人が知っておきたい話
【メンタル強化グルコンダイジェストvol.1】

をご覧いただくと、その手助けができると思う。

 

突然、SEになりたいという夢ができた私
早速SEについて調べSEになるための方法を探す

そして私の中で1つの結論に達した

「大学へ行こう!」

 

高2の2学期が終わる頃
ようやく私の進路は決まり始めた。

だが、現実はそう甘くない。

今までろくに学校に
行かなかったやつが
「大学に行こう!」と決めたからといって
簡単に入れる大学なんてそうそうない。

もちろん選ばなきゃ入れる大学はある
だけどそれは嫌だった。

謎すぎる名前の学校に入り
学力の低い学校に4年間も通う
これほどお金が勿体ないことはない。

 

だけど今から勉強して
良い大学に入れるのか?

それは天地がひっくり返っても
ないだろう。

 

そう思った私は
行きたくない大学に
4年間通うくらいなら
まずは短大に入り、

その間に勉強し
3年生から良い大学に
編入しようと考えたのです。

 

目指すはSE!
目指すはオンライゲームの為!!

私はその日から
学校を調べ始めました。

  • 3年生から編入する先の大学
  • そのために入る短大

 

私は結果として、
4年生大学に付属する短大
いくつか受験することにしました。

 

もちろん・・・
勉強受験当日まで
一切勉強はせず
私は真面目に
オンライゲームに励んだ。苦笑

 

私は、その後
何校か受験しそのうちの
1校に進学することを決めた。

短大も決まり
高校も卒業できそう
心置きなくオンラインゲームができる

もう私には何の問題もない

 

そう思い私は学校で廊下を歩いていると

廊下で担任の先生から

「小桧山〜・・・進路・・・」

もはやどうにかしてくれとでも
言わんばかりの顔で話しかけられた。

 

この時高3の3学期

私は、進路を決めたことも
既に受験したことも合格したことも
すっかり先生に言うのを忘れていた。

私 「あ、先生私短大行くことにしました」
先生「!?!?!?!?!?!」
私 「あ、もう合格したんです」
先生「小桧山〜(涙)良かったなぁ(涙)」

 

この時、誰がどう見ても
先生の方がホッとしていた。

そうして私は
高3の3学期を終え
卒業式を迎えた。

 

 

卒業式の日はクラスの皆で
集まって夕食を食べに行き
最後にカラオケに行って
ボーリングもしたのかな?

かな?と言うのは
記憶がないわけではない

私はその場に参加しなかったから
「かな?」なのだ。

 

私は昔から
『卒業』と言うものに対し
会いたいと思う人には
また会えるでしょと

別に涙涙の場面では
ないかなと言う考えがあり

高校の卒業に関しても
クラスの皆とご飯に行くよりも
オンライゲームの方が大事だった

 

母からはこの日
「行かなくていいの?」
と心配そうに聞かれたが私は

「ゲームの方が楽しいからいい」
と答えたのを今でも覚えている。

 

もう少し親に
心配をかけなければ良かったと
今は後悔をしている。

卒業してからも母は心配していた
「春休みなのに友達と出かけないの?」

でも私の答えは決まっていつも
「いい。ゲームの方が楽しいから」

 

自分が親になって
初めてわかることはたくさんある。

もし、自分の子供が
いきなり学校へ行かなくなり
オンラインゲームにはまり引きこもりになり
卒業式も春休みもゲーム三昧だったら
『きっとこの子は
 この先ニートの引きこもりになる』
と確信するだろう。

 

将来の心配もするし
何でこんな風に
なってしまったのか
自分を責めると思う。

そう考えると母には
すごく申し訳ないことをしたと思う。

でも、いくら悔やんでも
過去に戻ることはできない。

今の私にできることは
この子を産んでよかったと誇れるくらい
自分の人間レベルを上げることと

親孝行だ。

 

こうして私は4月、
無事短大に入学した。

短大初日、
私は友達なんか作る気は無かった。

厄介な人間関係に巻き込まれたくない
私は友達がいないんじゃなくて
「作りたくない」んだ
と自分に言い聞かせるように。

「だから私は1人でも全然平気」
と思うようにした。

初めての授業
教室には当然、知らない人しかいない

プリントが配られ
後ろの人に回すと
後ろの子から
「どこから来たの?私〇〇!
 名前は?よろしくね!」
と声をかけられた。

あんなに
友達なんか作る気は無い、
厄介な人間関係に巻き込まれたくない
「私は1人でも全然平気」
と思っていたのに
それが本心では無いことを
証明するかのように

私は一瞬にして
「友達できた!!!!!」
と心の中でガッツポーズをしていた。

 

単純に私は
傷つきたく無い、
めっちゃ寂しいやつなだけだった(笑)

短大は、
正直面白い話はそんなに無い。
普通に学校はボチボチ通い
相変わらずオンライゲームに
明け暮れる毎日。
たまに学校に行けば、友達と喋り
学校帰りに新宿によって遊んで帰る

オタク×華の女子短大生ライフ

 

そんな私は短大2年生の後期

妊娠した。

 

次回に続く

 

 

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■小桧山美由紀プロフィール■

■日本総合コンサルティング株式会社代表取締役
起業・集客コンサルタント

1985年生まれ、千葉県市川市出身

2006年生まれの長女
2010年生まれの次女
2013年生まれの長男
2017年生まれの三女を育てる4児の母

短大卒業後すぐに20歳で長女を出産。
24歳で次女を出産し、夫の転勤により愛媛へ。

27歳で長男を出産した後、京都、大阪、名古屋と転勤を繰り返し、
孤独な専業主婦生活を送る。

30歳の時、長男の保育園が内定したことを機に
時.給900円の事務のパートを始める。

31歳の時、友達から「このブログ見て!」と
某有名起業家のブログURLが記載された一通のLINEが届き
初めて起業の世界を知る。

「あの時やっぱりやっておけばよかった」と
不満・後悔ばかりの人生を変えたくて

時給900円のパートを続けながら起業を決意し
開始直後に4度目の転勤で名古屋へ引っ越しながらも

ビジネスを学び始めて3ヶ月で月商85万、
その後月商200万→月商450万→年商5000万

子どもが風邪をひいても
いつでも家にいてあげたい
学校からの帰宅を家で待ちたいという想いから、
コンサルはzoom・LINE電話・動画を使った完全自宅style。

北海道から沖縄、更にはドイツやアメリカ、シンガポール、タイ、アイルランドなど
国内外問わず2000名以上の起業家・サロン経営者・起業志望者へコンサルし
多くのママを月商150万、月商200万、月商300万、月商400万、
月商450万、月商640万、月商1500万、年商2500万、年商3000万etc..に育てあげる。

コンサルタントとして活動する傍
32歳で三女を出産。

現在は
♦︎コンサルタントとして本を出版し発売1週間で大手書店5店舗でベストセラー入り

♦︎13ヶ月連続満員御礼でブログ集客・文章術セミナーを開催

♦︎1期~7期まで全て
一般募集無しの先行案内・先行案内前に満員御礼
オンラインママ起業塾主宰

♦︎クライアント100名超えのママの為の起業スクール代表

♦︎4人の子どもをワンオペ育児×起業=年商5000万

♦︎マレーシアにて親子留学移住

ABOUTこの記事をかいた人

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【 普通のママだからこそ、起業で人生を変える】 起業・集客コンサルタント 子供と一緒に自宅で学ぶ オンラインママ起業塾主宰。 時給900円の普通のママから起業して 11歳7歳5歳0歳の子供を育てながら 0歳の子供と一緒に自宅で起業コンサル ビジネスを学んで3ヶ月で月商85万 その2ヶ月後に月商200万、翌年月商450万達成。 顧客0からわずか1年半の間に、 国内外問わず200名以上へコンサル実績。