この魔法の計算方法を知っていますか?

時給900円の普通のママから起業して

3ヶ月で月商85万→
月商200万→
月商450万→
年商5000万

2歳6歳9歳13歳
の子どもを育てながら
おうちで会社を経営する
起.業・集客コンサルタント

日本総合コンサルティング株式会社
代表取締役

小桧山(こひやま)美由紀です。

 

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この魔法の計算方法を知っていますか?

 

皆さんは
目標を達成するために

今、自分が何をしたら
目標を達成できるか
知っていますか?

 

  • 頑張ろう
  • 気合いだ!
  • 願えば叶う!

 

そんな風に
前向きな気持ちを
持つのも大切ですが

ビジネスは、
気持ちだけで
達成できるような

運任せの世界では
ありません。

 

 

  • 月にいくら稼ぎたい
  • 毎日お問い合わせが欲しい
  • 月に何件申し込みが欲しいetc…

 

そんな目標に対し
『これをすれば達成できる』
というのが
明確にわかっていない限り

それは目標ではなく
希望や夢で終わってしまうのです。

 

 

目標に対し
『とりあえず頑張ろう!』
と思う人は多いと思いますが

 

ただとりあえず
頑張ろうで進んで

目標を達成できる
ことなんてない。

 

目標を達成できた人には必ず
目標を達成できた
理由があるからこそ

『なんとなく』ではなく
『確実に』目標を達成するために

『目標達成のために
今やるべきこと』

をどうやって
見いだしていくのか

 

今日は
『目標を達成するために
今自分がやるべきことが何なのかを
明確に出す計算方法』
をお伝えしていきます。

 

 

このお話は起業初期の方には
少し難しいかもしれませんが

起業する上では
絶対に役に立つ内容になります。

 

これを知らずして、
闇雲に頑張っている人も

絶対に知っておいて
損のない内容ですので
ぜひ活用してみてくださいね。

 

 

それでは早速本題

『目標を達成するために
今自分がやるべきことが何なのかを
明確に出す計算方法』

について。

 

皆さんは

  • 月にいくら稼ぎたい
  • 毎日お問い合わせが欲しい
  • 月に何件申し込みが欲しいetc…

どれくらいの目標を持っていますか?

 

例えば、
今月の目標が
バックエンド商品の
申し込み10名だった場合

その10名は一体どこから
申し込みをもらうのかを
考える必要があります。

 

 

SNSなどで集客して
いきなりバックエンド商品を売る
という方法もありますが

大抵の場合は
フロント商品を通して
バックエンド商品に
お申し込みをもらう場合
多いです。

 

スクール生には
フロント商品を通さずに
いきなりバックエンド商品を売る方法も
お伝えしていますが

 

自己流で起業している人が
いきなりバックエンド商品を
売る場合

ただの売り込み(押し売り)に
なってしまう可能性が
非常に高いこと、

逆に、
申し込みに至るどころか
最悪の印象を与えてしまう
ことになりかねないので

 

今回はいきなり
バックエンド商品に
お申し込みを
いただくという手順ではなく

フロント商品から
バックエンド商品に
お申し込みをいただく
という手順での
計算方法を
解説していきますね。

 

 

フロント商品から
バックエンドに
お申し込みをいただく。

 

今回の目標で言えば
フロント商品から

バックエンドに
10名の方からお申し込みをいただく
ということになりますが

 

皆さんはこの場合
フロント商品に
何名の方が来たら
バックエンド商品に
10名が申し込んでくれると思いますか?

  • 10人・・・
  • 13人・・・
  • 15人・・・
  • 20人・・・
  • 30人・・・

一体何人が正解でしょうか?

 

 

多くの人の場合、ここで
『出来るだけ多くの人が
来るように頑張ろう!』
となりがちですが

 

出来るだけ多くの人が
来るように頑張るのは
大前提の話であって

その上で具体的に
何人の人に来てもらうのか

 

バックエンド商品10名に
申し込みをもらうには
フロント商品に
何名の人に来てもらうのか
きちんとした人数を
算出していく必要があります。

 

この時用いる計算方法が
成約率というものになります。

 

 

成約率とは

フロント商品に来た人が
どれくらいの割合で

バックエンド商品に
申し込みをしてくれるのか

その割合のことです。

 

成約率の計算方法は
以下の通り

成約率
=バックエンド商品への申し込み数
 ÷フロント商品への参加人数

 

例えば

 

フロント商品に10人来て
バックエンド商品へ8人入ったなら
成約率は80%

 

フロント商品に10人来て
バックエンド商品に5人入ったなら
成約率は50%

 

フロント商品に10人来て
バックエンド商品に3人入ったなら
成約率は30%

 

フロント商品に10人来て
バックエンド商品に1人入ったなら
成約率は10%

 

 

今月、先月を自分の結果から
成約率を算出してみてください。

 

1ヶ月分だけでなく、
今月・先月の成約率の
平均の成約率を出すことで
自分の標準成約率を
割り出すことができます。

この成約率を出すことにより
フロント商品へ何人来てもらえば、
バックエンド商品に
何人お申し込みいただけるかが
算出できます。

 

先ほどの

成約率
=バックエンド商品への申し込み数
 ÷フロント商品への参加人数

に当てはめてみましょう。

 

例えば

今月・先月の成約率の
平均が50%だとして、

バックエンド商品に
5人から申し込みをもらいたい場合
フロント商品へは
何人からお申し込みを
もらえば良いと思いますか?

 

50%(成約率)
=5人(バックエンド商品への申し込み数)
➗フロント商品への参加人数

つまり

フロント商品への参加人数
=5人(バックエンド商品への申し込み数)
➗50%(成約率)

答えは10名

 

そう、
成約率50%の人が
バックエンド商品に
5名申し込みがほしい場合

フロント商品に
来てもらう人数は10名なのです。

ですからやるべきことは

バックエンドに
5名申し込みがほしいなら
フロント商品に10名来てもらうこと。

 

1つやるべきことが明確になりましたね。

 

 

では、次に
フロント商品に10名
来ていただくためには
一体何をすれば良いと思いますか?

 

答えは、
フロント商品に問い合わせをもらう
ことです。

 

では、
どれくらいの人数から
お問い合わせをもらえば

フロント商品に
10名から申し込みを
もらえると思いますか?

 

ここで使うのが申し込み率です。

 

 

申し込み率は
以下の方法で算出できますので
これまでの申し込み率や
今月、先月を申し込み率を算出してみてください。

申し込み率
=申し込みが来た本数
 ÷問い合わせ数

 

例えば先月と今月の
平均申し込み率が62.5%の場合

申し込みは10名からいただきたいのですから
式はこうなります。

62.5%(申し込み率)
=10名(申し込みが来た本数)➗ (問い合わせ数)

答えは16名です。

そう、申し込み率62.5%の人が
フロント商品に10名申し込んでもらう場合
16名の方から問い合わせをいただく必要があります。

 

 

ここで一度、
これまでの算出をまとめると

  • バックエンドに5名から申し込みをもらいたい場合
    フロント商品には10名来ていただき
  • フロント商品に10名来ていただくためには
    16名から問い合わせをもらう

ということがわかりました。

 

ではその次に、今度は
公式LINEが申し込み窓口の場合

公式LINEに何人登録されると
16名の方からお問い合わせをもらえるのか
その人数を算出していきましょう。

この時使うのが問い合わせ率です。

 

月に何人公式LINEに登録が来ていて
そのうち何人が問い合わせに繋がっているのか計算します。

問い合わせ率
=問い合わせの人数
 ÷その月の公式LINE登録者数

 

これも、前回同様
先月や先々月などの情報を元に
問い合わせ率を算出してみてください。

仮に問い合わせ率が80%
上記で算出した16名から
問い合わせをもらいたい場合の
式はこうなります。

80%問い合わせ率
=16名(問い合わせの人数)
÷その月の公式LINE登録者数

答えは
20名です。

 

つまり算出をまとめると

バックエンドに5名から申し込みをもらいたい場合
フロント商品には10名来ていただき

フロント商品に10名来ていただくためには
16名から問い合わせをもらう

16名から問い合わせをもらうには
20名の人に公式LINEへ
登録してもらえば良いのです。

 

仮に先月の公式LINE登録者が
月に10名の場合

単純に先月の2倍のSNS投稿
をすれば良いだけ。

 

『とりあえず頑張ろう!』
じゃ結果はついてこないからこそ

このように
『確実に今やるべきこと』
を見出すための
計算が重要になってきます。

 

 

うお数字か・・・
難しそうだな・・・
って一見思うかもしれないですが

一度できるようになれば
全然難しくないです。

 

皆さん、
スーパーの割引だったら
皆速攻いくらか
計算できますよね?

それと同じです!

計算した方がお得です
計算しないと損なんです!

なので計算しましょう✨

 

成約率
=バックエンド商品への申し込み数
 ÷フロント商品への参加人数申し込み率

申し込み率
=申し込みが来た本数
 ÷問い合わせ数問い合わせ率

問い合わせ率
=問い合わせの人数
 ÷その月の公式LINE登録者数

 


数字を使って

きちんと計算するだけで
目標を実現させる
ことができます。

数字って苦手
計算って難しい
そう思って感覚でやる
コンサルタントも多いですが

だからこそ自分が
数字を理解するだけで

人よりずっとずっと上の
結果を出すことができます。

 

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■小桧山美由紀プロフィール■

■日本総合コンサルティング株式会社代表取締役
起業・集客コンサルタント

1985年生まれ、千葉県市川市出身

2006年生まれの長女
2010年生まれの次女
2013年生まれの長男
2017年生まれの三女を育てる4児の母

短大卒業後すぐに20歳で長女を出産。
24歳で次女を出産し、夫の転勤により愛媛へ。

27歳で長男を出産した後、京都、大阪、名古屋と転勤を繰り返し、
孤独な専業主婦生活を送る。

30歳の時、長男の保育園が内定したことを機に
時.給900円の事務のパートを始める。

31歳の時、友達から「このブログ見て!」と
某有名起業家のブログURLが記載された一通のLINEが届き
初めて起業の世界を知る。

「あの時やっぱりやっておけばよかった」と
不満・後悔ばかりの人生を変えたくて

時給900円のパートを続けながら起業を決意し
開始直後に4度目の転勤で名古屋へ引っ越しながらも

ビジネスを学び始めて3ヶ月で月商85万、
その後月商200万→月商450万→年商5000万

子どもが風邪をひいても
いつでも家にいてあげたい
学校からの帰宅を家で待ちたいという想いから、
コンサルはzoom・LINE電話・動画を使った完全自宅style。

北海道から沖縄、更にはドイツやアメリカ、シンガポール、タイ、アイルランドなど
国内外問わず2000名以上の起業家・サロン経営者・起業志望者へコンサルし
多くのママを月商150万、月商200万、月商300万、月商400万、
月商450万、月商640万、月商1500万etc..に育てあげる。

コンサルタントとして活動する傍
32歳で三女を出産。

現在は
♦︎コンサルタントとして本を出版し発売1週間で大手書店5店舗でベストセラー入り

♦︎13ヶ月連続満員御礼でブログ集客・文章術セミナーを開催

♦︎1期~7期まで全て
一般募集無しの先行案内・先行案内前に満員御礼
オンラインママ起業塾主宰

♦︎クライアント100名超えのママの為の起業スクール代表

♦︎4人の子どもをワンオペ育児×起業=年商5000万

♦︎マレーシアにて親子留学移住

ABOUTこの記事をかいた人

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【 普通のママだからこそ、起業で人生を変える】 起業・集客コンサルタント 子供と一緒に自宅で学ぶ オンラインママ起業塾主宰。 時給900円の普通のママから起業して 11歳7歳5歳0歳の子供を育てながら 0歳の子供と一緒に自宅で起業コンサル ビジネスを学んで3ヶ月で月商85万 その2ヶ月後に月商200万、翌年月商450万達成。 顧客0からわずか1年半の間に、 国内外問わず200名以上へコンサル実績。